イタリアンと和食の技を纏った料理人が、
朝引きの炭火焼鳥と博多もつ小鍋で迎える、
天六の隠れ家。
02 — WHY TATORI
選ばれる、三つの理由
01
朝引きの地鶏を、炭火で。
主役は但馬すこやか鶏です。臭みがなく肉質がやわらかい朝引きの鶏を炭火で。
旨みの強い京赤地鶏は、半生で味わう一品に使い分けています。
02
他ではない、博多もつ小鍋。
羽曳野まで足を運んで選ぶ国産の小腸。自家製の返しでとるあごだし醤油のつゆは、飲み干せるほどあっさりしています。
〆の麺まで、当店の代名詞です。
03
焼鳥に、自然派ワインと食中酒。
肩肘張らない自然派ワインと、完全な食中酒の日本酒。定番は「田中六五」です。
龍乃幹の麦焼酎でつくる博多ハイボールは、おかわりの絶えない一杯です。
03 — SCENE
来店のシーン
会社の宴会から、記念日の夜まで。落ち着いた空間で、思い思いの時間を。
04 — SIGNATURE
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名物ハイライト
地鶏もも肉のたたき
注文の絶えない看板です。
その日の鶏に合わせて仕立てます。
博多もつ小鍋
国産小腸と自家製あごだし醤油。
〆の麺まで。
厚揚げ豆富
専用ブレンド醤油を、揚げたてに。
口コミで広がった一皿です。
博多ぐるぐる鶏皮
博多の焼鳥文化を映した定番です。
お通しとともに。







